Interview

インタビュー

『PLAY STUDIO』が会社の付加価値を高める可能性

PLAY社員の写真
ライブソリューション事業部
ライブ配信運用グループ
名前

前職ではライブ配信という同じ業界のなかでも、音声に特化して経験を重ねてきた。キャリアアップのため、撮影からライブ配信まですべての行程に携わりたくて転職を決意。自社でスタジオを所有している点もPLAY入社の決め手に。

現在の仕事内容を教えてください

エンタメ系・医療系のライブ配信をオペレート

アーティストのコンサートやイベント、医療系のWeb講演会まで、ジャンルがまったく異なるライブ配信のオペレートを行っています。PLAY入社後は、これまでキャリアを重ねてきた音声のほかスイッチャーなどの作業も。あまり触れてこなかった機器を扱うことができ、新鮮な気持ちで仕事に向き合っています。

株式会社PLAYならではのやりがいは何だと思いますか?

トータルに携わるからこそ気づけた、気配りの大切さ

ライブ配信をトータル管理するようになり、より仕事への理解が深まったと感じています。たとえば音声専門でやっていたときは音声機材の位置ばかり気にしていたけれど、PLAYでの経験から各ポジションに対しての気配りができるようになったと思います。

仕事でうれしかったことや達成感が得られたことを教えてください

コミュニケーションを大事に、お客様と一緒に作り上げる

一般的に番組制作は、番組を配信したいお客様/ディレクションを担う制作会社/技術提供会社という座組みで進行することが多いのですが、PLAYの場合は制作会社を介さないことがほとんど。番組進行に慣れていないお客様も多いため、ヒアリングの際は丁寧に、専門用語をわかりやすい言葉に置き換えるなど気を遣っていますね。画面構成やカメラ割りなどすべてをプランニングして番組企画に携わっているので、無事に本番を終えたときは達成感を得ることができます。

職場環境で魅力的なところは?

「交流支援制度」が打ち上げ開催の強い味方に

社員同士で食事会や打ち上げに行くとき、申請すると1人3,000円支給してくれる「交流支援制度」です。映像関係の人たちは、なぜか打ち上げ好きの人が多いのでうれしいです(笑)また、緊張感のあるライブ配信後はものすごく糖分を欲するため、アイスクリームの無料提供で癒されています。

今後の目標を教えてください

『PLAY STUDIO』初のレギュラー番組を企画したい

ライブ配信や番組収録ができるスタジオを都内に2つも所有しているのは、PLAYの大きな魅力だと思います。せっかくスタジオがあるので、『PLAY STUDIO』初のレギュラー番組を企画したいですね。また、VR・ARといった最新テクノロジーを使って未開拓の企画にもチャレンジしたいと思うようになりました。新たな表現の場所として、スタジオを活用し、PLAYの認知度や付加価値を高めていきたいです。

PLAY社員の写真

Other

他のインタビューを見る

Entry

エントリー

選考をご希望の方は、
こちらからご応募ください。

エントリーフォーム